『タウチェ 6452メートル』 第四話 ~呟き、幻聴、現実~

ベースキャンプを出発したレナンとコーリーは夜明けに酷い幻聴にうなされる。酸素の少ない6000メートル付近で彼らはあてにしていた氷を得られず水分不足による体力と気力の低下と戦っていた。登頂を諦める最後のチャンスに、彼らが下した決断はサミット麓のアイスバーンを目指し、水分を補給してから頂上を目指すルードだった。

字幕:自楽人
Subtitle by JIRAKUJIN jirakujin.com/tv

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