モンサント社はベトナム戦争時に枯葉剤を提供していた会社の一つである。その枯葉剤が後に除草剤ラウンドアップとなり、遺伝子組み換え大豆とセットで販売されるようになった。

モンサント社は、遺伝子組み換え種子を保存する農家に対しては訴訟を起こし、特許を守る。遺伝子組み換え種子を故意にばら撒く事で、版図を広げ利益を拡大する。

tppに加入すれば、遺伝子組み換え種子で農作物を栽培することになるであろう。毎年、モンサント社などから種子を購入することになり、企業の考え一つで日本人を餓死させることができる。フランス農家を見習って、断固拒否しなくてはならない。

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