小3でサッカーを始めるやいなや、4、5年生時には札幌トレセンに選出される。中学校進学後はベアフットU-15に入団。U-18を含む6年もの間、終始ベアフットの「背番号10」を背負い続けた。プレーの質ばかりでなく、そのキャプテンシーの高さも評価され、U-15では副キャプテン、U-18ではキャプテンを務めた。また、弱冠17歳にして北海道リーグ(社会人)デビューを果たし、臆することなく存在感を示した。

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