Experiments in Galvanism / Garnet Hertz (2min)

conceptlab.com/frog/

今年のDEAFのテーマはInteract or Die(詳しくは次回以降!)。死んで大分経つカエルの足が動きます。

18世紀、イタリア・ボローニャの医学者・ルイジ・ガルバーニは、カエルの解剖の実験をしている時に金属をカエルの神経にあてると、脚が生きているかのように動くことを発見。それに現代のテクノロジーを取り込んでいる。

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Artistインタビュー

作者は、アルス2005でゴキブリを使った「Cockroach Controlled Mobile Robot」を展示していたGarnetです。

j vimeo.com/2519933

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