太田幸夫多摩美術大学教授退任記念講演「コミュニケーションデザイン:目で見ることば」(2010年2月多摩美術大学デザイン学科主催/上野毛キャンパス講堂)で行われたプレゼンテーションデザインより。

太田 幸夫(おおた ゆきお):日本サイン学会会長、多摩美術大学教授を経て太田幸夫デザインアソシエーツ代表、npo法人サインセンター理事長。1939年愛知生まれ。多摩美術大学卒。同研究科およびイタリア国立美術学院修了。視覚言語ロコス、通産省シンボルマーク、新非常口サイン、アメリカewc、国連大学、iso国際図記号プロジェクトなどを実績とするグローバルな視覚言語の開発をめざす。「ピクトグラム(絵文字)デザイン」、「サイン・コミュニケーション」(柏書房)、他受賞多数。

Loading more stuff…

Hmm…it looks like things are taking a while to load. Try again?

Loading videos…