日本語文は英語のあとに載せてます。

Took the Ninja 1000 to the Hakone Skyline for some morning fun... This is the first time on this mountain road with a motorcycle.

This is how I fared...

My run took into consideration the following points:

- "Far-Near-Sight" - a Kevin Schwantz technique for vision
- 1/3 Middle - taking a line not straying into the center lane, ie., NOT a line you'd take in the track
- Breathe!! Having rhythm in your breathing also creates rhythm in your ride

Ah, yes, there were some tight hairpin corners that I was dragging knee. Unfortunately, only had 1 GoPro3 camera.

#created by CyberLink PowerDirector 11

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週末通勤でもらった代休により、月曜日はまたの朝練だった。

今回は、バイクで初めて走る箱根スカイラインなので、
今月号のRiders' Club雑誌に載ってた記事(宮城光)を意識して練習した~

すべてのカーブを把握しているようなホームコースを持っていること自体はいいコトだ。ライテクの復習やサスセッティング、他にもカスタムの効果を体験することにも、慣れたワインディングのほうが分かりやすいからだ。しかし、そんなホームコースで満足度を得るには、どうしてもスピードアップ傾向に走りがち。やはり大人ライダーとしては、そこに楽しさを見出すのはNGだ。しかし、見知らぬワインディングをいきなり飛ばすコトはできない。実はそこが面白い。スピードを出すことよりも、さまざまな予測や組み立て、ライテクを駆使して思い描いた通りに走るかがポイントになる。

RA東京流で習ったものも意識して走ってた。特に以下の"きも"

- 遠近法 (これだけで、初めての峠でもアタックできる)
- 1/3ミドル (ただ、見通しが悪いコーナーだと、インベッタ走ってる)
- エッジ乗る (ようするに、ハングオフとか膝擦り)
- ブレーキングで、一定に長く

楽しかった!

※ やっぱり、ナビがあってコーナーの曲率を予測できて進入の体勢が早い段階に準備できる~

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Hmm…it looks like things are taking a while to load. Try again?

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